ふくろう心理検査室から『たにまちふくろう心理想談室』へ
これまで多くの信頼をいただいてきた「ふくろう心理検査室」は、カウンセリング業務をさらに拡充し、
このたび「たにまちふくろう心理想談室」として新装いたしました。
大阪・谷町の心理相談室。臨床心理士が「想談(カウンセリング)」と「心理テスト」であなたの生きづらさを整理します。 「もう疲れた。もう嫌だ」と感じるメンタルダウンや発達グレー、大人の発達障害に対応。最短1週間で心理検査の結果を返し、客観的データに基づき人生の再構築を伴走します。
これまで多くの信頼をいただいてきた「ふくろう心理検査室」は、カウンセリング業務をさらに拡充し、
このたび「たにまちふくろう心理想談室」として新装いたしました。
「想」という字には、「心」があります。
頭で考える「思う」だけでなく、心の中にある景色を映し出す『想う』ことを大切にしたい。言葉にならない想いや、「心の下の部分(抑圧された想い)」までを共有し、共鳴しながら新しい気づきや人生の展開を一緒に模索します。
メールまたは公式ラインからお気軽にお問い合わせください。
営業時間 11:00~19:00(応相談) 日曜・月曜 定休
“ふくろう”は、あなたのありのままに向き合います。
不眠、不安、情緒不安定、元気が出ない、空しい、涙が出る、「ネガティブすぎて頭がおかしくなりそう」といった、「どうしていいかわからない」がぐるぐるし、考えがまとまらず、心が疲れてしまった状態です。慢性化する場合もあります。
トラウマティック・ストレスとEMDR:災害や事故、暴力、虐待など、命の危険や死を感じるほどの苛酷な恐怖を体験・目撃すると、精神的・身体的な苦痛やストレス反応が生じる事があります。トラウマティック・ストレスによる感作状態と言いますが、お薬だけでは治りにくいようです。EMDRという心理技法により脱感作できる可能性があります。 |
メンタルダウンは病院で診断がつくケースから、そこまでは至らない方まで、抱える辛さは地続きです。この「診断未満」こそが、本来カウンセリングが最も力を発揮すべき領域であると考えています。
子供の頃にスルーされた発達特性が、社会人になってから適応困難として現れるのが「大人の発達障害」です。心理テストを用いて、あなたの特性という「パズルの形」を客観的に見える化します。
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理由1 |
信頼関係に基づく安心と安全「丁寧で穏やか。否定せず聞いてくれる」というお声を大切にしています。どのようなお話でも、安心して広げられる自由な空間を守ります。 |
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理由2 |
専門性の高い多彩な臨床技法適応障害、抑うつ、トラウマ、インナーチャイルド、惨事ストレスなど、幅広いお悩みに対応できる確かな専門技術(心理・精神分析、EMDR等)を有しています。 |
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理由3 |
重層的な社会経験を持つ心理士企業人事、飲食業界、病院臨床、そして防衛省心理技官(航空自衛隊)など、多様な現場を見てきた臨床心理士だからこそできる、現実に即した伴走があります。 |
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理由4 |
心理検査結果の迅速なフィードバック病院では数ヶ月待つこともある心理検査の結果を、おおむね1週間前後で返却。早期の理解と支援へと繋げます。他機関では扱わない検査もご相談ください。 |
心理検査からのご想談、カウンセリングのみのご想談、
両方を用いるご想談―――いずれも承ります。
どのような進め方が適しているかをご一緒に考えます。
まずはお気軽にご相談ください。
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